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右手と左手は、本当はくっつかない

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右手と左手は、本当はくっつかない

出典元:https://ameblo.jp/mitsulow/entry-12384217129.html

過去記事のメトロノーム同期シリーズで書きましたが、

 

水がどうして氷るのかは、

 

まだ解明されていないそうです。

 

 

 

この現象を、「相転移」と言います。

 

相が、一気にガラっと変わる現象。

 

宇宙が冷えたのも(物質が存在できるようになったのも)、

 

相転移現象。

 

右手と、左手がくっつくのも、

 

相転移現象。

 

 

 

みつろうTVの最新話では、

 

保江教授との対談の未公開話を放映中ですが、

 

今週は「相転移」について話してます。

 

 

 

 

 

そんな昨日のみつろうTVを見た「研究員さん」から、

 

LINEが。

 

 

「なかな結晶化できなかった化合物が、

あるとき1回結晶化すると、

それ以降は、難なく結晶化できる。」

 

 

この話しは、ネットや都市伝説界わいではメチャ有名な話しなんですが、

 

実際に最先端にいる「化学系の研究員」さんから、

 

「その現象を、経験している」という実体験の報告が来たのが、

 

メチャ嬉しかったです。

 

 

 

 

本当に、起こってる現象なんだね・・・。

 

 

 

 

昨日のみつろうTVを見ていない人は、

 

何の話しをしているか、チンプンカンプンでしょうから・・・、

 

 

えーっと、例えば・・・、

 

「右手と左手がくっつく」のも、

 

相転移現象です。

 

 

そうなる訳が無いのに、一気に「そう成る」世界。

 

 

 

デラックス「そうなる訳が無い???

 

右手と左手が、くっつく訳が無いってこと??

 

くっつくわよ、誰だって。」

 

 

 

 

じゃあ、実際にあなたの右手と左手を「くっつけて」みてください。

 

くっつきましたか?

 

 

その、あなたの「右手」と「左手」の間のスキマを顕微鏡で拡大すると、

 

まだ0.001mmの「スキマ」がある。

 

 

 

そう指摘されたあなたが、

 

「えいっ!!」と、もっとチカラを込めて、

 

くっつけたとする。

 

 

それでも、光学顕微鏡で見ると、

 

0.000001mmの「距離」がある。

 

 

さらに、あなたは力を込めた。

 

 

でも、0.000000001mmの「距離」がある。

 

 

 

さぁ、ここで。

 

小数点って、無限に続くはずだよね?

 

 

「小数点は、23回目の0で終わります。」とか、ないよね?

 

 

0.000000000000・・・は、

 

無限に続くはず。

 

 

ってことは、「右手」と「左手」の間には、

 

永遠に「距離」が出来続けるはずなんです。

 

 

小数点が無限に続くのならば、

 

「右手」と、「左手」は、

 

原理上、永遠にくっつかないはずなんです。

 

 

 

 

でも、僕たちは「くっついた!」という感覚を得ている。

 

これも、相転移の一種です。

 

 

まぁ、昨日のみつろうTVを見てみて下さい。

クノタチホ
男のメスイキも相転移なのかな??
ぴろゆきん
顕微鏡じゃ確認できんのうぉ

 

相がガラリと変わる現象を相転移という

 

 

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