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369の数の神秘

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369の数の神秘

出典元:https://matome.naver.jp/odai/2151680886387697001

数学は宇宙の言語なのです。宇宙のどこにいても、1+2は必ず3になります。宇宙の全てがこの法則に従っています。

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我々が暮している世界、宇宙、星の形成、進化を含む自然界には複数の自然発生的パターンがあります。その中には黄金比や神聖な幾何学を形作るものもあります。
重要な自然界の法則に二進法があります。1から始まり、その後は2の倍数で増えていきます。 細胞や胎芽は次の通りの神秘的なパターンで成長していきます→1, 2, 4, 8, 16, 32, 64, 128, 256…

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このようなパターンは神のブループリントとも呼ばれています。そして数学は神の指紋(親指)とも言われています。

渦数学(環状体生体構造)には、1、2、4、8、7、5を繰り返すパターンがあります→1, 2, 4, 8, 7, 5, 1, 2, 4, 8, 7, 5, 1, 2, 4…

しかし、このパターンには369が含まれていません。科学者のMarko Rodin教授によると、これらの数は磁束場と呼ばれる3次元或いは4次元からのベクトルを表しています。磁束場は、6点の高次元のエネルギー回路に影響を与える高次元のエネルギーとされています。

Marko Rodin教授の下で研究を行っているRandy Powell氏はこれこそがテスラが使いこなしたフリーエネルギーの秘密の鍵であると言っています。

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ではその秘密を解明しましょう。
まず、1から始まり、2の倍数で進みます。1、2、4、8、16。。。16は、1+6=7となります。16の倍数は32です。32は3+2=5となります。また、7の倍数は14であり、1+4=5となります。
32の倍数は64であり、の6+4=10となります。また、5の倍数は10です。この計算を続けていくと、次のパターンで繰り返すことになります。 1、 2、 4、8、7、5、 1、 2、 4、8、7、5。。。

1から始まり逆に進んでも同じパターンになります。1の2分の1は0.5であり、0+5=5です。5の2分の1は2.5であり、2+5=7です。

しかしここにも369という数は含まれていません。つまり、369はこのパターンを超越しておりこのパターンに縛られえていないのです。

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ただし3 6 9を倍数にすると。。。3x2=6、6x2=12であり、12は1+2=3です。3と6は同じパターンで進みます。
しかし9だけがこのパターンから外れています。9x2=18から始まり、18x2=36、36x2=72、72x2=144、144x2=288、288x2=576。。。

ギザでは3つの大ピラミッドが横に並んでいます。これらはオリオン座のベルト内の星の配置と同じです。 しかしこれらの3つの大ピラミッドの周辺には3つの小ピラミッドがあります。

自然界にはハチの巣状の模様など三回対称性や六回対称性があちこちに存在します。古代人が神聖な建物を建てる時はこれらの形状が採用されていました。

3という神秘の数には何か特別な意味があるのでしょうか。
テスラは3の秘密を発見した可能性があります。この数を使って科学やテクノロジーの限界を押し上げた可能性があります。

では9については。。。

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2つの相反するモノがあるとします。それを光と闇或いは磁石の北極と南極としましょう。

片面が1、2、4で、もう片面が8,7,5です。これは電気と同じです。宇宙の全てが振り子のように両極間を行き来しています→1、2、4、 8、7、5、 1、2、4、 8、7、5の動きを繰り返しています。
この動きは無限を表します。

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ただし、どちらの面も3と6に規定されています。3は1、2、4を規定し、6は8、7、5を規定しています。
このパターンをさらに分解すると、1+2=3、2+4=6、4+8=12そして1+2=3、8+7=15そして1+5=6、7+5=12そして12=3、5+1=6、1+2=3。。。となります。つまり3 6 3 6 3 6と続いていきます。

しかし各面の3と6は、それぞれ9によって規定されています。ですから9は注目すべき数なのです。

3と6のパターンでは、3+6=9になります。6+3=9でもあります。12345678を全て足すと9になります。そのうちの3と6を省いても9になります。
1+2+3+4+5+6+7+8=36=3+6=9となり、3と6を省いても、1+2+4+5+7+8=27=2+7=9となります。

このように、9という数は両面を統一する数であり、宇宙そのもなのです。振動、エネルギー、周波数=369なのです

テスラは「宇宙の秘密を探るには、エネルギー、周波数、振動の観点から考える必要がある。」と言っていました。

この言葉には奥深い哲学的真実が隠れています。これらの神聖な数を日常的な科学に応用すればどんなことを成し遂げることができるのかを想像してみてください。

テスラ「非物理的な現象の研究を行うようになれば、何世紀もかけて進歩させた科学がたった10年で果たせることになる。」と。

地球の自然や時の流れ、宇宙の法則などを紐解いてゆくと、
3の倍数である『3・6・9』(ミロク/弥勒)
に繋がってゆきます。

古来の暦では、新月から満月までの間隔約30日を12回繰返すことで、
1年と定めておりました。
そして、1日は24時間、1時間は60分、1分は60秒というように、
時の流れは基本的に3の倍数で構成されています。

人間の身体や時間の流れに関する数字でも、
人間の体温は約36度、呼吸数は1分間に18回、
平均脈拍数は72拍、最高血圧は144mmHg、
赤ちゃんが子宮の中にいる日数288日、
女性の生理周期は約30日など
3の倍数になっています。
※人体と海は繋がっているとされていて、
海の波の回数も人間の呼吸数と同じ1分間に18回、
また羊水と海水の成分は非常に似ています。

他にも、人に関する数字として、
男子の元服(成人とみなす歳)は12~15歳、
女子の元服(江戸時代以降より)は18歳、
厄年/男性 24歳・42歳、女性 18歳・33歳(諸説あり)、
教育は小学校6年間、中学校3年間・高校3年間、
還暦のお祝い60歳など、3の倍数が基本となっています。

人間の感覚は、視覚・聴覚・触覚・味覚・臭覚・第六感の6つあるといわれ、
三位一体、三三九度、石の上にも3年、三日坊主、煩悩は108つ…など、
3(倍数)にまつわる言葉が数多くあります。
※日本では3は『満つ』「充つ』に通じることから、
縁起のよい幸運を呼ぶ数字とされています。

時の流れは、時計を見ても分かるように円の数値で構成されていますので、
基本的に3の倍数になっています。

そのため、巡るもの(時間・季節など)は、
3・6・9の回転数で構成するのが自然ですね。
現在のカレンダー(太陽暦)は1週間を7日で区切っていますが、
月のカレンダー(太陰暦)の方が人間のリズムには合っている気がします。

雪の結晶は六角形
結晶の世界では6が基本の数字とのこと。
ハチの巣のハニカム構造
イギリス・北アイルランドにある『ジャイアンツ・コーズウェイ』は
柱状節理と呼ばれる六角形の柱を束ねた地形をしています
日本の伝統模様『麻の葉模様』も6角形パターン。
麻の葉には魔除けの力があるとされ、吉祥文様として親しまれています。

癒しの音とされる『ソルフェジオ周波数』の音階は、
147・258・369の組み替えで構成されており、
『ソルフェジオ音階』の九芒星は、
DNAの二重螺旋構造の断面になります。

面白いことに、0,1,2,3,4,5,6…と並べた数字を3つずつ足してゆくと、
その和(2桁以上の場合、1桁まで足す)は3・6・9の繰返しになります。

並べた数字を1つ飛ばしで足しても、
その和は3・6・9を繰返してゆきます。

直線的な数字の並びですが、ミロクの世界になっていますね!(^^)
カバラ数秘術によると、
3→創造・6→愛情・9→知恵 を意味しますので、
創造と愛情と知恵によって自然や宇宙が構成されている…
といったところでしょうか。

弥勒菩薩は釈迦(シャカ)の次に仏陀(ブッダ)になることが
約束された菩薩(修行者)で、釈迦の入滅後56億7千万年後の未来に
この世に現れて悟りを開き、人々を救済するとされています。

まずニコラ・テスラと言いますと、多くの方がテスラと電気を結びつけると思いますが、実際にはテスラの発明はそれをはるかに超えています。

実際、無線通信、タービンエンジン、ヘリコプター(アイデアとしてはダ・ヴィンチが最初)、蛍光灯とネオンライト、魚雷とX線などの画期的な発見をしたとされます。

また、テスラは約700件の特許を保有していました。

数え切れないほどの発明や未来的なデザインに加えて、ニコラ・テスラは奇妙な行動をとっていたという話があります。

3で割り切れる数の部屋を使用する、18個のナプキンでプレートを洗浄する、建物に入る前に周りを3周するなど、ニコラ・テスラの神秘的な行動の背後にある隠れた理由は誰にも分かりません。

そのニコラ・テスラの言葉に、

“If you knew the magnificence of the three, six and nine, you would have a key to the universe.”
— Nikola Tesla

「3,6,9の壮大さを知っていれば、宇宙の鍵を握るでしょう」
- Nikola Tesla

なんと、テスラもエジソンも霊界との通信装置の開発に乗り出すなど研究にオカルト色が強まった......オカルト?

オカルトには『隠されたもの』という意味がありますので、未知なる分野を切り開く、という部分では科学者の宿命なのかもしれません。

テスラが3、6、9から日本語でのミロクと理解したとは思いませんけど、3、6、9には神秘的な象徴が隠れているのかもしれません。

テスラは、宇宙のしくみを知る鍵となる、と言うのですから。

宇宙のしくみを知る鍵、それがミロク、日月神示では、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、とし、それは弥勒(みろく)の仕組。

世の根元がミロク、そして宇宙の仕組みもミロク、もはや神の領域にも感じてしまいますが、ミロク=弥勒とは仏教における仏さま、ですが、宗教学者エリザベス・A・ゴードン曰く、

「インドのマイトレーヤは、中国ではミレフと言い、日本では弥勒と言います。これはヘブライ語のメシアで、ギリシャ語のキリストの事です。」

何だって⁉

弥勒とはメシアにしてイエス・キリストの事?

で、聖書学的に神と悪魔は陰陽の存在、ミロク=神=369ならば、聖書で悪魔の象徴666は6が3つでミロク。

3+6+9=18 → 1+8=9

360度     → 3+6+0=9

180度     → 1+8+0=9

90度      → 9+0=9

45度      → 4+5=9

22,5度    → 2+2+5=9

11,25度   → 1+1+2+5=9

5,625度   → 5+6+2+5=18 → 1+8=9

「くどい!!」って言われそうですからこの辺でやめます。
全て9という数字に帰結します。
何という不思議というか、神秘性を感じます。

仏教でいう、108つの煩悩も、1+0+8=9ですね。
太陽系の惑星の数も9ですね。
ベースボールのレギュラーメンバーも9ですねw
そんなもの関係ないわ― (^_^メ)
9という数字の神秘性はある程度理解できましたが、あと3と6が
残っています。
一つ自分なりに推測するとすれば、3は三角形、その三角形を
上向きのものと下向きのものを合わせると六芒星ができます。

六芒星は、イスラエルのダビデ紋であり、その紋章が伊勢神宮にも
あることは周知の事実です。

クノタチホ
6月9日は女装業界ではイベントが目白押し。3人で行動する。3か所巡る。3時まで遊ぶなど、3になぞらえて行動してみると不思議な事が起きるかも。

 

数字に込められた秘密。信じるか信じないかはあなた次第です。

 

 

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