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実績は説得力を生む

さとうみつろう 

ここ2~3年、アスリートに会うと、だいたい「小麦抜き(グルテンフリー)」をしている選手が多い。 ジョコビッチの生まれ変わる食事Amazon(アマゾン)1〜3,080円 ジョコビッチの↑この本の影響が大きく、ネットフリックスが特集したアメフト選手の番組でも、グルテンフリーをしてる選手が多かった。実家がPIZZA屋さんという環境で、おっと、念のため大阪人のために翻訳すると、実家がお好み屋さんという環境で、こなもの=小麦粉=正義なのに、グルテンとたこ焼きを一切絶ったところ、腸内環境改善からーの、腸脳相関で脳もスッキリ、集中力UPってことで、15回優勝するバケモノに。で、「グルテンまじやめろってお前らも!」という啓蒙を初める。ちなみに、ヴィーガンにも変更し「お肉」も食べてません。さとうみつろうが、「ミルクティー飲むなって、歌う前には。のどにミルクの粘膜が付くから!」って言っても、そもそもビフォアー歌唱力が0に等しいから、誰も聞いてくれない。ところーが、世界ランク、ぶっちぎりの1位。しかも、ずーっと1位のバケモノ。が言う話しには、説得力があるってこって、アメフト選手も、バスケも、陸上も。今やトップのアスリートたちにとって「グルテン断ち」は常識。そんなジョコビッチが、ワクチンのニュースで話題になっていた。①オーストラリアでテニス大会ありまっせ②オーストラリアは世界でも最も「コロナに厳しい」国です③大会出場前に、選手たちにこう告げました全豪オープン責任者っす。ワクチン打って来いよ。もし打ってない人なら、「医学的な免除の申請」をしろよ。④ジョコビッチが申請⑤OK!大会に出してあげるよ!⑥オーストラリアの国民たちが大激怒!私たちは2年間スパルタに耐えて来たのに、「なんでお前ばっかり!」「私も耐えたんだから、お前も耐えろ!精神」⑦国民の反応を経てモリソン豪首相「厳しく審査します」⑧飛行機が到着しました⑨あんた続きをみる

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