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歴史上初!伊勢神宮から琉球へ

さとうみつろう 

沖縄にある「沖宮(おきのぐう)」という神社には、天照大御神が祀られている。そして、「ここから天照大御神はヤマト(日本)に渡った」という言い伝えが。数万年では効かないくらい昔の話しらしい。それから数万年?が経過して、紀元前2000~2600年頃の時代について。ヤマトの初代の天皇となる かんやまといわはれひこ「神武天皇」はどこから日向の国へ来たのか?という論争において江戸時代の国学者である藤貞幹(とうていかん)は、著書『衝口発』において伊平屋島(沖縄北部の島)が神武天皇の出生地であると主張した。by ウィキぺディアなどなど。沖縄(琉球)⇒伊勢(大和)という流れのウワサは絶えない。ウワサというのは、国学者藤貞幹も「偽書を参考にした」と結構なバッシングに遭って死んで行ったそうな。でも、黒潮の流れとか、人類のルーツとかを考えると、別に琉球じゃないにしても、南から上へ流れて行ったと考えるのは当然の人類史。さて、そんな琉球の地に、なんと伊勢神宮の禰宜(ねぎ)さんがやって来ます。600人の職員が居る伊勢神宮でも、禰宜はトップの神職。天皇陛下がTVとかで伊勢神宮を訪問している時には必ず、この禰宜の吉川さんが先導していたりします。沖縄初というかヤマト(大和)国にとっても、これはなかなかの大事件だと思うのです。伊勢神宮の禰宜さんが、沖縄の地へ足を踏み入れる・・・。ということで、有り難いことに僕も司会をさせて頂けることになりました。今、人類で一番波動が高い高島亮さん、と、伊勢神宮禰宜の吉川神職。この御続きをみる

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