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さとうみつろう

レイ和の時代はノーサイド

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さとうみつろう 

ラグビー部だったのは中学生の頃だけど、試合中「ノーサイド」の笛をずっと待っていた。審判!早くノーサイドの笛ならせー!って。自分のチームが勝ってようが、負けてようが、とにかく「ノーサイドの笛」を1秒でも早く聴きたかった。「ノーサイドの笛と」は、ラグビーの試合が終わる瞬間に審判が吹く笛。その笛が吹かれた瞬間に、サイド(=がわ)が消えるよ!って意味。サイド | サイドこちらがわが味方で、あちらがわが敵という、「サイド」が消えるので、ノーサイド!もう、敵も味方も無いよね!みんな同じだよね!仲間だよね!という笛。さっきまでバチバチに戦っていたのに、その笛を聴いた瞬間、たしかに「相手チームめ!」という感情も消えるから不思議だったなぁ。令和の時代は、ノーサイド。0「レイ」には、側が無い。どこから観ても、○は丸。△は見る方向によって、カタチが変わるので「側」が出来る。あちら側では、こう見える。こちら側からは、こう見える。「サイド(がわ)」の世界□もそう。サイドが出来る。ところが、○は360度どこから見たって同じカタチ。サイドが無い。令和の時代は、ノーサイド。こちら側も無いし、あちら側も無い。こちら側が正しくて、あちら側が間違いも無い。こちら側が「わたし」で、あちら側が「あなた」も無い。みんな、自分。隔てる「線」が消え、サイド(分離感)が消失。高いも低いも、悪いも良いも、優も劣も、敵も味方も、全ての「サイド」は無に還る。 昨日の夜、急きょ生配信することになったラグビー解説。死ぬほど時間があって、ヒマすぎて死にそうな人だけ↓動画見てねラグビーの解説は1秒もしなかったけど。 そんな「ノーサイド」の時代令和が「立ち上がる」日。それが冬至の翌朝の太陽(わかてぃだ)が昇るトキ(⇒こちら)。昨日はその日に行われる、ミューザのチケット発売日!多くのお申し込み、ありがとうございました!日帰り参加続きをみる

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