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さとうみつろう

メンインブラックよりも肝が座っている男

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さとうみつろう 

先日の矢追純一さんとのクロストーク動画が、みつろうTVにUPされています。日曜日の今日、お時間がありましたらぜひ3時間たっぷりご覧ください。矢追純一さんと言えば、宇宙人とアメリカ政府の密約を暴露した日テレの元プロデューサー。ただし、TVで言える事と、言えないことがあり、裏側の話しは、聴いていてけっこう怖かった。例えば、エリア51の取材のためにアメリカのホテルに着いた瞬間に部屋の電話が鳴ったり、取材(暴露)をOKしていたアメリカ軍人が当日にNGを出したり。でも、矢追さんはそんなレベルじゃないくらい肝が座っている。小学生の頃、満州に暮らしていた。戦争で中国に進駐していた日本人は「偉く」て、お手伝いさんたちも4~5人居た。ところが戦争で負けて、ある日お母さんがこう言った。「お国が負けました。あなたたちは、明日から自分の力で生きて行かなければいけません。」昨日まで「雇っていた中国人」と、立場が逆転した。「日本円」が一気に使えなくなる経験もし、お金なんてある日「紙切れ」よりも使えないモノに成るという経験もした。収入手段として、「着物を売ってくるまで、家には入れてあげません」と母に言われ、街に出た。街では、ロシア軍とアメリカ軍がはばを効かせ、お互いに殺し合ったりもしていた。目の前で、人が死ぬのを何度も見た。隣りに座っていた親友が、流れ弾で即死もした。幼少期の壮絶な経験が、矢追純一さんを強くした。(全て、みつろうTVで語ってくれていますので、絶対に観て下さい)そこから1人で妹を育てたり、バイトを3つかけ持ちして、「無勉強」で中央大学の法学部に合格したり、日テレの立ち上げ当時からの社員になったり。矢追さん「今まで、俺が「そうなる!」と願った事で、叶わなかった事は1つも無いんだよ。みんな、願い方を知らないだけなんだよな。本気で覚悟してそう思えば、絶対にそうなるんだよ。」 最初は「UFOについて聞けたらな」とか思ってましたが、ぜんっぜん、違う。矢追さんの「壮絶な生き様」と、そこから生まれた成功法則の方が凄かった。「UFOなんてどうでも良いんだよ」と本人も言っている通り、もう、そんなレベルじゃない人生経験を。ぜひご覧ください続きをみる

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