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さとうみつろう

コロナを「防ぐ」方法から、コロナを「治す方法」へ

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さとうみつろう 

ラインを新しくしました。引っ越し登録お願いしまーす。https://lin.ee/prynkaT マスクに、消毒液に、自粛に、買い占め。新型コロナに「ならない方法」をみなさん必死に探してますが、時期的にはもう、「なったとしても軽症で治す方法」を、探し始めた方が良い頃だと思います。というかもう「なっている」と思いますので。LINEもいっぱい来てますし。いつまでもビビってないで、そろそろ「治す方法」にフォーカスしましょー(^^)/「不安」も、いつかは底を尽きますから。反撃です!で、こんなLINEもらいました↓ ↑送られてきた動画ですが、Facebook上では、「情報がファクトに基づいていない」という事で停止中(第3者によるファクトチェック中)とのことですし、僕も「なんか違う???」と思う部分も沢山あるのですが、アメリカ?の博士?が面白い実験について話されてます。(100万回再生されてるのがアメリカって凄い)1918年のパンデミック(スペイン風邪)の時にボストン保健局が「どのくらい強い伝染力なのか」を調査するために、数百人のインフルエンザ患者の「鼻水」を吸い出し、「健康な人」に摂取した。ところが、たった1人も「インフルエンザ」に罹患する人は現れなかった。これを何度も何度も繰り返したが、最終的にボストン保健局は「伝染病」であることを実証出来なかった。そのため、馬でも実験を行った。スペイン風邪に罹患している馬の頭に袋を被せて袋の中でくしゃみをさせ、同じ袋を次の馬に被せる。しかし、病気になった馬は一頭も居なかった。アーサー・フィルステンバーグの「見えない虹」(Arthur Firstenberg " The Invisible Rainbow") という本にこのことが書かれていますので、興味のある方はお読みください。(引用終了)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー↑もう一度言いますが、これが書かれているFacebookは停止されているそうなので、「科学的事実」だとは言えないようですが、(どんな情報であれ第三者によるファクトチェックって大事だと思う)僕が今までに令和塾とか、雑誌の対談とか、インタビューで、著名なぶっ飛んだ先生たちに会ってきましたが、「ウィルスは体内から発生する」というのは、大勢の先生たちの共通意見だったので、この動画はすんなりと入ってきました。NG食品である石油由来の「調味料」とか、重金属とか、悪い食べ物を腸内に入れたら「症状」が現れて、昔からある「いわゆるナチュラルな食品」を腸内に入れている限り、「風邪の症状(抗炎症状)」が急に消える事については、2年前に大規模に読者さんにやってもらって、多くの人が「ピタッと風邪の症状が止まった!」「なぜ??」と不思議がって報告をいっぱいくれた通りです。覚えてますか?続きをみる

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