運気・波動・チャクラ・霊魂~スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~

スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~

さとうみつろう

想像も出来ないくらい

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ブログ名:さとうみつろう 様

「想像も出来ないくらいの褒美を、 あげよう。」 みつろう「ですよね。 そのくらいもらわんと、やってられんわい。 ピアノ入れたり、NHKレベルの配信したり、 お金もいっぱい使ったし。 褒美って、100万レベルとかじゃないよね? 同量じゃなく、倍返しで頼んまっせ。 「億」という単位から、期待してます!」 神さま「そんなもんじゃない。 言ったじゃろ?想像も出来ないほどの褒美をやるって。」 みつろう「え??マジ? いや、億単位で充分だけど・・・、 まぁ、そう言うなら、確かに「県」とか買ってみたいし。 買ったこと無いから、なんか「県」とか買いたいし。 友達に、 「おれさー、先週は新潟買ったんだよねー。 来週、鳥取いこうかなー。」 とか、言ってみたいし。 「あ、「イコウカナ~」って、 おまえらみたいに、 「鳥取、行こうかな~」じゃなくて、 「いこうかな(買おうかな~)」の方だけどね。」 ってイヤミな金持ちっぽく言ってみたい。」 神さま「友達って、何のためにおるんじゃ? それ、友達なのか?」 みつろう「とにかく、もう「県」を買う意思は固まりましたから、 兆単位で褒美くれる?」 神さま「そんなもんじゃない。 もっとじゃ。 何度も、言ってるおるじゃないか。 お前が想像も出来ないほどの褒美を与える、と。」 みつろう「兆以上?? ここまで来るとなんか、逆に悪いな~。 ただ調子に乗って、「褒美くれよな!」って言っただけなのに。 まさか、そんなにも良い物をもらえるだなんて。」 神さま「誰が、「良い物」をやると言った? お前が想像も出来ないほどの褒美をやると、ワシは言っておるんじゃぞ? 良い物とは限らないじゃないか。」 みつろう「ほら。 ね。 いつも通り、話しが変な方向に行き始めたよ。 いっつも、途中からこうなる。 最初、釣るだけ釣っておいて、 針がかかったら、一気に。 なんでね、こんなに尽力した俺が、 バチ(悪いモノ)を与えられないとイケないんじゃい!」 神さま「お前には、想像も出来ないほどの、褒美を与える。 これは、事実じゃ。 もう、手配済みじゃ。 でも、それが「イイモノ」とは限らない。 だって、その褒美をもらった瞬間に、お前が「やったー!良いモノだ!」って言ったのなら、 想像できているじゃないか。 よいか、みつろう。 想像も出来ないほどの褒美とは、 それが、「良い」か「悪い」かも、分からないモノなんじゃよ。」 想像も出来ないほどの、褒美をやるよ。 ただな。 想像も出来ないんだから、「良いか」「悪いか」も分からないじゃろう。 でも、「褒美」だとワシは言った。 今のお前には分からなくても、褒美であることには間違いない。 と、言われまして。 きっとアイツ、バカなんだと思います。 福知山の元伊勢は、 冬至の日に、太陽の登る方向が伊勢の内宮・外宮と一直線になるそうです。 この線を結んでいったら、俺んちがあると思う。 思いたい。 思おう。 全国に何か所もある、「天の岩戸」。 ここ福知山の天岩戸も、とても素敵でした。 たぶん、全国でこれまでに7~8か所の「天の岩戸」を廻りましたが、 もう、ぜんぶホンモノってことで良いんじゃね? ってくらい、ここも素敵↓ そんな、日々の中で。 あなたの送る、そんな日々の中で。 考えられないような事が、やっぱ起こるけどさ。 その出来事は、 想像も出来ないくらい、素敵な出来事なのかもしれません。 想像も出来ないくらい素敵な出来事であるがゆえ、 今のあなたには、「良い」か「悪い」かすら、 捉えきれないだけなのかも。 何が起こっても、信じて続きをみる

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