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【波動の時代を生きる】 ―新刊2月1日発売予定ですー

はせくらみゆき 

皆様、こんにちは。今日は半年ぶりの新刊のお知らせです。タイトルは「波動の時代を生きる―ワンネスと宇宙意識」。波動の時代を生きる ワンネスと宇宙意識Amazon(アマゾン)1,870円パリ在住の実業家で、フランス人の、ジュリアン・シャルムア氏との共著となります。ジュリアン氏は「ワンネスの扉」という本を上梓し、話題になった方でもあります。ジュリアンとの出会いは、2019年でした。それは、私自身が1987年に超自然的な体験をした際、同じ体験をしている人といずれ出逢うから…と、不可視の存在(BEING)から言われ、ワンネスの本を読んで、ピンときた私は、私と同じ記憶があるかどうか確かめるべく、当時居たイタリアから会いに行ったことがきっかけです。答えは…どんぴしゃり。まるでパズルのピース合わせをするかの如く、その後の濃い交流が始まりました。本書はその中で、練り深めていった内容を取り扱っています。どんなことを書いてあるかというと、「宇宙」の存在たちや意識、波動、ワンネスについて、そしてその奥にある願いと、ワンネスの先にあるものなど…、をいろいろなエピソードとともに綴っています。とはいえ、実のところ、私自身は「スピリチュアル」慎重派で、あまり積極的に話すことは好きではないんですね。なぜなら、それを知ることによって、現実逃避的になったり、浮ついた意識が助長されては、本末転倒だと思うので。それでも尚、今回、「宇宙存在」を含む、攻めの(笑)テーマを扱おうと思ったのかというと、私たち自身の認識の幅と拡がりを、より広大なものにすることによって、「認識のアップデート」が図られ、それはすなわち、より軽やかなパラレルワールドの出現を容易にしやすくなるからです。信じる限界が、現れる限界。すべては周波数(波動)に帰する。これが、私がBEINGから教わった、第一講目の講義の言葉でした。私たちの身体は電磁気体であり、周波数の乗り物(入れ物)です。今この瞬間、微弱ながら影響力のある、生体光子(バイオフォトン)を放っています。そこから放たれる波模様に共鳴した形で、さまざまな現象、モノ、コト、ヒトがひきつけられます。唯物的価値観が終焉を迎えようとする今、自らを灯りとし、内なる叡智を通して、世界を新たに再興し、新たなる現実の主人公として、人生という織物を編んでいく時がやってきていると感じます。そのカギを握るのが、「波動性」の世界です。本書を通して、貴方の豊かさに満ちた、未来を創るお手伝いが出来ることを願っています。「波動の時代を生きる―ワンネスと宇宙意識」は、2023年2月1日より発売です。波動の時代を生きる ワンネスと宇宙意識Amazon(アマゾン)1,870円現在Amazonにて予約が始まっていますので、よければご一読くださいませ。尚、本書の出版を記念して、2月11日(土)14時~17時まで、目黒駅(東京)から徒歩一分の、徳間書店カフェスペースにて、ジュリアンと私の記念講演会を開催致します。リアルでも、オンラインでも受け付けております。詳細ページ&お申込みは下記です。https:続きをみる

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