はせくらみゆき

【いけるいのちの曼殊沙華となれ】

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はせくらみゆき 

こんにちは~。お元気ですか♪しばらく投稿できていなかったのですが、無事、沖縄・台湾出張を終えて戻ってきました。その間に、1月に東京と大阪で開催される、「新春講演&セミナー」の募集が始まりました。おかげさまで、残席が少なくなっております。とりわけ、第二部の「内なる使命とパラレルセルフ」は、東京・大阪共に、あと数席のみとなっておりますので、ご参加予定の方は、なるべく早めのお申込みだとありがたいです。この新春の講演&セミナーは、年間を先取りした予祝オンパレードともいえる、結構パワフルなものです。ぜひ詳細をご覧いただけたら嬉しいです。よろしくお願い致します。https://www.hasekuramiyuki.com/さて、旅報告をすこし。沖縄でのセミナーを終え、友人たちと、黄金山の登山、古宇利島ナイトを楽しみ、満喫したまま、台湾に直行。(LCCで行ったら 人間の料金と荷物の料金が一緒だった…笑)台湾では、盟友の鳴海周平さん、ひすいこたろうさん、高島亮さんと御一緒させていただいたのですが、天然度の高い御子たちとの旅(皆、私より年下!)は、ボケ続出で、ひたすら笑いっぱなしでした。御案内役をかって下さった、素敵な女性社長―ライさんの車で、旅のメインである、台湾中央部にある湖―日月潭へ。そこで感じた、明晰夢とも呼べるようなビジョンを、ここでシェアできたらと思います。日月潭(潭とは湖のこと)は、日と月が合わさると、明るくなり、明日へと運ばれる。まさしくそのことを、深いレベルで体感するような、気づきと癒しに満ちた場所でした。その場所で、内奥を通して受け取った言の葉、それは…、  「いける いのちの 曼殊沙華となれ」でした。ん? 曼殊沙華?(山口百恵さんの歌じゃないよ)というわけで、曼殊沙華の説明から。曼殊沙華とは、和名では、ヒガンバナといわれる、お彼岸の頃に咲く真っ赤なお花のこと。日本では、このお花のイメージは、あま続きをみる

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