スピリチャルカウンセラーみちよ

幼少期の不思議な感覚

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おかえりなさい(^^)♪ みちよです。(先ほど、誤って「下書き」のままアップされてしまいました。「いいね」してくださった方々、申し訳ございませんm(__)m)今日は満月だから、以前書いておいた内容をまとめてアップしたいなぁと思っていたら下書きの状態で、”気持ち”でフライングしてしまったのでしたごめんなさい。====今日は、先日お話ししておりました、みちよの摩訶不思議話を書いてみたいと思います。=====赤ちゃんの頃の記憶は、生まれたばかりの頃。床に布団に寝かされている横を、大人の大きな足が行ったり来たりするのを見ていました。ただ、そのころはぼーっとしていた感じです。精神が目覚めていなくて、観察をしながら、周囲の物事を感じとっていました。自分が小さく、無力な存在でいることは確かで、「保護されて生きること」が必要だと受け取っていたように思います。…3歳くらいから、なぜ女なのか?という疑問を持つようになりました。というのも、わたしは一番強く残っている過去世の記憶が男だったからです。しかも、名前も横文字で、ものすごく長い。「〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇~」というような名前(正確には憶えてませんが)で、ミドルネームがついてて、当然みちよとは全く異なるもので、すごく嫌だったのです。しかも子供の頃はさらに端折られてみちとか呼ばれてましたので、さらにキショイ感じで嫌悪感しかありませんでした。「そんな名で呼ぶとは、なんと失敬な!」くらいに(笑)内側では怒っていました。当然ですが、この記憶は日本ではなく西洋ですので、なぜ日本人?という疑問もあり、家族関係も壊れていたので、愛のない環境の中に、どうしてここにいなければならないのか?というように、疑問、疑問、疑問ばかりの人生のスタートだったのを覚えています。いつも気位の高そうな男の記憶があり、そして、なんでも知っている(た)のに、今ここ では、もはやそうではなくなったことにものすごい歯がゆさを感じていました。…幼稚園では、友達と園庭で遊ぶのが「あほくさ」と思っていて※まあ、今思うとなんという子供でしょうか…ひとり、お教室に残って、画用紙に何枚も、何枚も、クレヨンでお絵かきをしていました。たいがい、お城や、西洋のお姫様のようなものを書いていまし続きをみる

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掲載元:幼少期の不思議な感覚
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