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スピリチャルコーチはづき虹映

『左利きは、右脳優位の感覚人間』

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スピリチャルコーチはづき虹映 

お元気様です。はづき虹映です。いつもありがとうございます。 さぁ、あなたも、時代の波にのるためには、コレが、必要かも~♪ 一生に一度ぐらいは、経験した方がいいと思いますよ。 「私を滝行に連れてって♪」  (^_-)-☆ ★7/6(土)-7(日)、はづき虹映と行く『七面山滝行ツアー』 の詳細・お申し込みは、コチラ↓↓↓から~♪→ https://hazuki.club/live/240/   +++++     +++++     +++++  以前、このブログで、「右手はアウトプット、左手はインプット」という記事を書きました。 身体の右半分は、左脳が司っています。 左脳は論理脳、男性脳とも呼ばれており、その左脳が司っているのが、身体の右半身。 ですから、右手は「エネルギーを出す」など、能動的で、男性的なエネルギーを象徴します。   +++++     +++++     +++++ それに対して、身体の左半分は、右脳が司ります。 右脳は感性・感情脳、女性脳と呼ばれており、その右脳が、身体の右半身を司っているのです。 なので、左手は「エネルギーを受け取る」役割をもち、受動的で、女性的なエネルギーを表します。 左右の手があるということは、男性でも、女性でも、どちらのエネルギーも、もっているということ。 ようは、それをどれだけ意識的に使えるかが、大切なポイントです。   +++++     +++++     +++++ ちなみに、左利きの割合は、人口のほぼ1割程度だと言われます。 今の社会は基本、男性優位の社会構造になっているため、「左脳優位・男性的なエネルギー優位」の「右利き」が、世界のスタンダードになっているのではないかと思われます。 エネルギー的に診ると、「左利き」=「右脳優位」なので、「左利き」の人は、右脳が活性化されており、感受性が豊かで、感性が鋭く、直感型の芸術家肌で、女性的で受動的な性質が強いと考えられます。 確かに「左利き」の有名人として、名前が挙がるのは…、レオナルド・ダ・ヴィンチやピカソ、ムンク、モーツァルトやバッハ、ベートーヴェンなど、世界的に有名な芸術家がズラリ…。 またアインシュタインやニュートン、ダーウィン、エジソン、キューリー夫人などの科学者にも、「左利き」の偉人も、たくさんいます。 やはり世界的な発明や発見を成し遂げる人は、フツーではなく、感性やヒラメキを重視する「ちょっと変わった人」なのかもしれません(笑)。   +++++     +++++     +++++ 男性が偉くて、女性が劣っているワケではありません。 論理的な左脳が優れていて、感覚的な右脳が劣っているワケでもありません。 「右利き」がフツーで、「左利き」が異端だというワケではないのです。 確かに数の多い、少ないはありますが、そこにあるのは、優劣の差ではなく、ただエネルギー的な役割の違いがあるだけ…。 その違いを受け入れ、役割を理解した上で、必要に応じて、使い分ければいいだけです。   +++++     +++++     +++++ 右手はエネルギーを出すほうの手なので、右手同士で握手をすると、お互いのエネルギーが放出され、真ん中でバチバチと火花が散ります。 そういうエネルギー的な仕組みが潜在的にわかっているので欧米人は握手をするとき、ことさら強く握るのです。 続きをみる

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