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その”感謝”が美しい”祈り”に変わります

マスターヒーラー・Dr.小林健 

この世の中は私たちが想像している以上の毒で溢れています。

空気、雨や風、食事、薬、数えられなくらいですが、それ意外にも、物や人を通して、ネガティブなエネルギーそして邪気を知らず知らずに受けていますよね。

 

では結局どうしたらいいかというと、 自分が見て感動するものや感謝できるもの、それらを大自然に向かってありがたく受け入れることだと思います。

素直に、太陽さん、お月さん、星さん、雨さん、台風さん、空気さんありがとうっていうのが一番だと思います。それをしたからどうなんだってことではなく、今目に見えるもの、与えられているもの、手元にあるものをただそのまま生かし、恵みを与えられてることにただ感謝する、それだけで私たちはより多くのギフトを頂くだけではなく、起こるはずだった問題を予防したり、起こっても小さくすることができるのです。

 

結局私たちは毎日の生活、そして雪崩の如くやってくる悩みに忙しく(しかも自分以外の悩みもつきものですよね)、ましてやここ数年の大変化に体や心が疲れているのも無理はありませんよね。そんな中では「感謝をする」「祈る」という気持ちの余裕、そして体が整いにくいのは当然だと思います。

 

私は今回のセミナーの案内で皆さんに「キャベツを細〜く千切りにして、バルサミコ酢やオリーブオイル、海塩などで味付けして朝に食べましょう」とお伝えしましたが、なぜそれをおススメするかと言いますと、味付けした後に一日二日おくと植物性の乳酸菌が出て、その植物性の乳酸菌のみが胃液に負けないで大腸まで行くので、大腸菌が最も喜ぶ善玉菌がうんと増えて、体の中の量子体に喜ばれるからですね。

 

ありがたいことに、日キャベツはどこでも手に入るので、こういうちょっとした身近なものでぐんと私たちは健康に近づけるわけです。

コンビニやスーパーで売っている袋の入った千切りキャベツは新鮮さを保持するために、かなりのケミカルが使われていると思いますので、できるだけ生のキャベツを買って食べていただくことをお勧めします。

 

とにかく、そのちょっとしたことで体を労ることができるということ、そして落ち着いて、大地を踏みしめながら、ゆっくり呼吸をして、遠くを見つめながら祈ると、自分のワンネ スをキープできますよね。皆さんがお金持ちだとか有名だとかそんなことは全く関係ありません。その人が今生きていること、そして少なくとも今持っているものに感謝すること。

 

その感謝が美しい祈りに変わります。

 

イべントの当日は、「祈る」という空間を作り出し、波⻑を皆さんに届けて、 皆さんにそれを感じて頂きながら、ご自身の“祈る”という空間や感覚を養ってもらうという時間にして頂きたいと思います。

そしてこの時間は、「無になる」「自分に戻る」そして他の誰でもないあなただけの時間をじっくり味わっていただく、という小林健の願いでもあります。

ぜひお会いしましょうね。

with Love, Appreciation and Respect Ken Kobayashi

 

 

裏庭に生えているドクダミの収穫に追われています。生のまま煮出すと腎臓に最適です。潰して傷口に塗ったり、むくみを取ってくれたり。さらにバームを作ったり、消毒液にも入れます。すっきりとした匂いが大好評です。最後は乾燥して患者さんの漢方に使います。本当に万能野草です。ありがたいことに大変助けて頂いていますね。

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