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八木龍平

自分が最先端でいること

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八木龍平 

いま、自分の「情報源」というと、 八木さやさんが非常に大きな位置を占めています。 それはお互い様、かもしれません。 ご存知の方はご存知のように、 一緒に住んでないし、 一緒にビジネスもしない。 濃厚接触もしない。 うん、ただの他人だ・笑 なんだけど、そこまで「離れている」ことで、 面白いことはあります。 他人の「視界」をまるごと見れることです。 なにせ、しょっちゅう雑談している。 異世界の窓が常に開いているようなものです。 帝王学における人の配置論で、 ひとつポイントがあります。 信用するものは遠くに置き、 グレーゾーンのものを近くに置く。 グレーゾーンは近くに置くことで、信用関係を強化すると同時に、見張る。 遠くのものは、自分の代理として自由に動いてもらう。 で、自分では手に入らない情報や人脈を得てもらい、それを自分も共有する。 八木さやさんは僕中心の視点だと「遠国の王」みたいなもので、 集まる人や情報は質の高いものがあります。 彼女自身の探究も彼女自身が最先端をいっている。 雑談しているだけで、興味深い人です。 「自分が最先端」になっている人ってなかなかいない。 「自分が最先端」でいると、 同質な仲間はいなくなる。 ひとりぼっちで熱心に探究する時間が増えます。 八木さやさんの言葉を使うと、 「よだれをたらしながら」(笑) ひとり探究する。 ここまで面白い人って、やっぱりいないよな〜 と日々実感し続きをみる

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