堀内 恭隆

徹底解説!これが「お金の生み出し方」だっ!!

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堀内 恭隆 

一昨日「お金の生み出し方」について、ライブ配信しました。

話したことをfacebookでまとめたところ、色んな方がシェアしてくれました。

ここで、ブログでも改めてアップしますね。


さあ、どんどん豊かになっちゃおー!!

■その1:お金を生み出せる「状況」をつくる

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まずは発信!!!なんでもいいのでやってみましょう。

自分のなかで「こんなすっっごいもの渡すんなら、とんでもないお金が欲しいぜっ!」と感じるものがあればガンガン発信する!

そこで「お金と引き換え!」……と慌てない。

「提供したから、お金ください!」って、実は受け取るお金が小さくなっちゃうのね。

差し出したものでお金を受け取ることより、もっともっとはるかにいいのが、「お金を生み出せる状況」。


お金を生み出せる状況ーーー!!!!

なのです。

すっっっっっっごいものを発信すればするほど
「うわああああああ!!!ヤヴァイっす!!!」「キテル!!!あんたキテるよ!!!!!」という人が続出してきます。

さらに続けていくと……。

「この人のおかげでいいことがあった!」という印象をもってくれる人がどんどんでてきます。

この時点で、お金を受け取っていません。
でも、もっといいものができています。

自分の発信することを通じて、「いいことが起きてるっ!」という人が、す
でに沢山いる状況になっています。

これが


お金を生み出せる状況ーーー!!!!

です。

■その2:「理想のライフスタイル」をハッキリさせる

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そもそも「お金」がどのぐらい欲しいのか、具体的に分かってないと入ってくるはずもないだろう。


妄っっ想を超バリバリに働かせるんだっ!!!!

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こういう時までカッコつけて、しまってどうする!!!

オレも、ここで書くとほとんどピーーーーーー音になるか、モザイクかかるようなものばかり妄想してる!

はっきり言って、ニマニマしてヨダレがでてしまうようなものが最高だ!!

・こんな生活を送りたい
・こんな家に住みたい
・こんな遊びをしたい
・こんな服を着たい
・etc…

「これだけあったら最高の生活!」というのを徹底的に描く。

そして、ここから。そのために必要なお金を具体的にせよっ!

まず妄想と欲望で描いて、左脳で落とし込むことが重要です。

そこにかかるお金を細かく出していきます。めっちゃ理想の生活を送るとするならば、1年間、総額でお金が幾らになるのかを出していきます。

感覚で
「こんだけのお金、欲っっっしい!!!!」
…と、ハラ落ちさせるとこまで落とし込んで!

さらに「どれだけ働きたいか」をハッキリさせていきます。

・週に5日なのか
・週に1日なのか
・月に1日なのか
・半年に1日なのか?
・etc……。

これ、ハッキリさせた方がよいよーー。

「稼ぎを増やすためには、働く時間を増やせばいい!!!」って発想になると、ボロボロになっていく世界に突入だよー。

ライフスタイルをベースにすると崩れません。

「欲しいお金」と「どれだけ働きたいか」

実は、これが「価格設定」のベースになります。

例えば、月に200万円は欲しい!働くのは2日間!!!

という場合、最低でも1日で100万円入ってくる状況が必要ということになります。

詳しくは、こちらの記事↓に書いてあります 

blog.hori-yasu.com

 

えええ!!!!!「自分が欲しいお金」という基準で決めちゃって、お客さんのことは無視かい!!!

……と思ったそこのあなた!「その3」で解説していきますよー。

■その3:「お客さんが手に入る未来」を描いていく

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提供するものを通じてお客さんが得る人生の変化をどんどんイメージしていきます。

1年先、2年先、3年先、10年先……


わあああ!!!なんて幸せそうなんだぁっー!

……というのを思いっきり描く。

「この人に一番提供したい!」という人で行うことをお勧めします。

提供した直後ではなく、もっと先、

これが「提供している価値」です。

「提供している価値」って、知識とか、原材料とか、かけた手間とか、技術とか、努力とか、頑張りではありません。


その人にとっての未来っっーーー!!

そして「その人にとっての未来」に値段をつけたら……?

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ほとんどの場合には「プライスレス」になります。

本当は「お金なんかじゃ表現できないもの」を僕たちは提供しているのです。

極端に言えば、どんな価格を設定してもそれに比べたら「安い」ということになるのです。

お客さんにとっては、支払うお金というのはほとんど問題にならないのです。

それを徹底的にハラ落ちさせていきましょう。

これも「価格設定」のベース2になります。

詳しくは、こちらの記事↓に書いてあります

blog.hori-yasu.com

 

ここまで、OKですか?

「感覚」「感覚」と言っているのは、お金との距離をゼロにしたほうがそのまま手に入っていく状況になっていくから。

まずは、発信していく。そうすると「お金を生み出せる状況」ができていく。

つぎに「理想のライフスタイル」を描いていくと、「自分が動いたらこのぐらい欲しい!」というものがみえてくる

そして「お客さんの未来」を描いていくと、「プライスレス」なものを提供しているということがみえてくる。

つまり、いつでも「お金を生み出せる状況」に対して「欲しいだけのお金」を「お客さんにとってはプライスレスな価格」で提供できちゃうということになっていくのです。

さあ、いよいよ具体的にお金を引き出していきますよ!!

■その4:お金の窓口をつくって、呼びかけて、受け取る

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お客さんがいる「その人の未来」に自分が立って、その位置から


こっちにおいでよ!

と呼びかけていきます。

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その人たちは、普段の自分の発信によって
人生がすでに変わった人たちだ!

一回会ってみたいとか、お礼を言いたいとか、報告したいとか、自分のことを伝えたいとか、あなたのことが大好きなんです!という気持ちを持ってくれています。

そんな人たちが、「わあ!!会いに行ったらこんなことになるんだーー!!!」という気持ちに、さらになってしまうのです。

そうなったら、もうあっちは会いにくるしかないよ!

そして、ちゃんと金額をつけて、お金を支払っていただく窓口をちゃんとつくりましょう。

その人にとって、あなたは「普段からいつも惜しみなく与えてくれて、実際に私の人生にはいいことが沢山起きたんです」という人だし、そんな人から「こんな素敵な企画や商品があるからおいでー!」と声をかけられたら思わず行きたくなるでしょう。

でも、お金として支払う窓口がなければ、払いたいものだって払えないのです。

もちろん、必ずしもお金として受け取らなくてもいいのです。

それはそれで必ず与えてきたものは還ってきます。

でも、「お金として欲しい!」というのであれば!

ここまで読んでるってことは、お金として欲しいんだよね?ね?


窓口をつくって、


呼びかけて、



受け取るっっ!

 

そして、呼びかけるのは「その人の未来」っ!

お客さんは「この企画に参加したら、未来はこうなっていくんだー!」「この商品を通じて未来はこうなっていくんだー!」というイメージをすることになります。

そして、それはその人にとっては「プライスレス」なものです。

さらにそこにこれまでの「感謝」の気持ちも乗っています。

その人がお金を支払うのは、企画や商品ではなくて、
「その人の未来」や「これまでの感謝」です。

そして「欲しい金額」でやりましょう。(「その2」を繰り返し読むように!)

そうしたら、私たちも理想のライフスタイルにどんどんなっていきます。(その2を繰り返し読むように!)


まとめますっ!


普段から、惜しみなく出していく!与えまくる!


それによって、「いいこと」が
起きる人がたくさん出てくる!


「理想のライフスタイル」を
明らかにして、
欲しいお金を明確化する!


お金の窓口をつくって、
呼びかけて、受け取るっ!


この繰り返しでお金は
どんどん入ってくるよー!!

さあ、そんなわけで、

【いつでも生み出せる状況をつくる「お金セミナー」】

いよいよ開催が迫ってきましたよーー

☆11/12:東京開催(30名⇒残席:11名
⇒ https://www.reservestock.jp/events/301307

☆11/22:大阪開催(20名⇒残席:1名
⇒ https://www.reservestock.jp/events/302242

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