運気・波動・チャクラ・霊魂~スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~

スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~

女装家 クノタチホ

自分軸の男が育つメカニズム

投稿日:

スピ系女装家 クノタチホ 

『100人の男女とSEXをしたバイセクシャルの女装家セラピストが伝える異性を100倍幸せにするスピリチャルSEXの秘密に』お越し頂きありがとうございます。

 

☆はじめましての方はこちらから

このブログの取説と自己紹介

 

 大好評自分カレシとの恋愛で自愛を高める

一人恋愛メソッドについてはこちら

一人恋愛メソッド公式BLOG

 

皆さん、こんにちわ。

愛のあるSEXが地球を救う

クノタチホです(⌒▽⌒)

 

このブログではSEXに対する皆さんお悩みや相談を中心にSEXに対してのクノタチホの見解や考えを発信しています。

 

そしてSEX以外は場面でも女性の中の男性に対するモヤモヤ『この男ってどうなん??』という疑問に対してもお応えしています。

 

彼氏

セフレ

不倫相手

友達以上恋人未満

夫婦

ビジネスパートナー

相手の男性と現状どんな関係でも結構です。

男性に対して『この男ってどうなん??』というご質問にお答えしています。

 

テーマは

・SEX

・貞操観念

・お金

・仕事

・コミュニケーション(デート・連絡)

・時間の使い方

・人間関係

・ルックス

・生い立ち

・食事

・運

どんなテーマでも結構です。

 

 

相談フォーマットに沿ってメールを頂けると嬉しいです♡

↓↓

 oimo3daisuki@gmail.com

母親が放任主義だった

『◯◯くんって、ホント色んな事にドンドン挑戦していくよね。尊敬しちゃう』
『思いつきを行動にしているだけだよ』
『思いついても中々行動に移せない人が殆どだよ』
『昔からウチは母親が何かをする時に反対したりしなかったらね。何でも自分で決めさせてくれていたからね』
って感じに子供の頃に躾の厳しい母親にスパルタに教育を受けた男にはどんな影響があると想像しますか??
【母親が放任主義だった男の秘密】
子供に選択させる機会や失敗から学ばせる機会を大切にしている母親のもとに育つと、自然と自立した選択をするようになります。
思いついた事を行動に起こす事に対して、親の意見の介入が少なければ、少ないほど感覚的に行動できるように成長していくのです。
そして自分のした選択は良い意味でも、悪い意味でも自分自身にキチンと跳ね返ってくる事も早いウチから学んでいくのです。
さらには誰かのせいにする事も少なく、全て現実として起こる事はは自分の選択した結果だという精神的にも自立した考え方を身につけていきます。
こういうタイプの男性は自分の強い意志のもとに生きているので
『幸せにしたい』

と言われたとしたら、大きな幸せを期待しても良いかも知れません。
【母親が放任主義だった男と相性の良い女性とは?】
主体性の強いタイプの男性と上手く付き合っていくには、相手がどんなカタチの幸せをイメージしているのか??

という部分をしっかりと共有する事がとても大切です。
『私のどんな部分を好きになってくれたのだろう??』
という事も特に、こういうタイプの男性と付き合っていく上では絶対に聞いておいた方が良いと思います。
そして、彼の期待するパートナー像がホントの自分自身とズレが無いかどうかを確認するようにしましょう。
主体性が強い分、恋愛や結婚を通して体験したいことも明確な事が多いのでしっかりと確認しておく事が大切です。
あとは、彼の期待するパートナー像とズレた部分を彼がどれぐらい柔軟に受け入れてくれるかどうかも大切な部分だと思いますので、しっかりとチェックを怠らないようにしましょう。
主体性の強い自立した性格の男が好きな女性は◯
なんかワガママそうで振り回されそうと感じる女性は×
【理想の男を明確にするためのセルフクエッション】
生い立ちの影響で出来上がった、自立した性格をあなたは受け入られますか??
自分の中での男選びのルールブックに是非付け加えてみて下さい♫

そしてそのルールがご自身の自分らしい在り方に繋がっていくという事を是非意識してみて下さい(⌒▽⌒)

という事でこれからも
『この男どうなん!?』というご質問沢山お待ちしています(⌒▽⌒)
↓↓
oimo3daisuki@gmail.com

今日のブログはここまで💓
読んでくださってホントにありがとうございました(^O^)

掲載元:自分軸の男が育つメカニズム
※各著作権は各ブログ運営者様に帰属します。

-女装家 クノタチホ
-, , , , , , , , ,

Copyright© スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~ , 2020 All Rights Reserved.