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タイミング力を育てる色々な方法 – 象徴を言語化していく方法

旅するスピリチュアル・カウンセラー竹内ミカ 

8月から「スピリチュアルな力を高める方法」を連載しています。こちらは9月10日からスタートする通信講座(第2期)のご紹介を兼ねての連載です。

 
今日から第6回で扱う予定のテーマ「象徴を言語化していく方法」について5回に分けてお話していきます。今日は5

回目です。

 

象徴を言語化していこう
 1 受け取ったサインを感じて解釈&展開していこう
 
2 自分なりをできるだけ脇へ置いてみよう
 
3 あらゆることは素直心を育てるレッスンになる
 4 天気や物、あらゆる存在からのサイン
 5 タイミング力を育てる色々な方法 この記事

 

 

タイミングは、あらゆる幸運のコツではないかと考えます。

たとえば、出逢いは縁とタイミング。

写真は、光と構図とタイミング。

こんな風に、あらゆることが上手く運ぶ要素として、タイミングは重要ですね。

では、タイミング力はどうやって育てると良いでしょうか。

私は、こんな方法でのトレーニングをお勧めしています。

宝石ブルー写真を撮って練習する

宝石緑車の運転で練習する

宝石赤リズムのある音楽で練習する

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ポイントは、「こんな風にするはずじゃなかった」を減らしていくこと。

つまり、自分の思いや願いと、行動、結果の誤差を減らしていくことです。

たとえば写真は、その瞬間を自分が思った通りに撮りたいですね。(私が使うカメラは起動が早いということが最重要です…笑)

あっ!と思った瞬間に撮りたいからです。

これは河口湖で突然あらわれたサムライサージ。
瞬時にスマホを出して撮りました。

 

 

車の運転は、自分だけでなく相手もあることなので、全体の流れを見たり、どんな瞬間にハンドルを切るかなど学びになります。

音楽も、ほかの人と一緒に奏でることは、息を合わせる練習になりますね。

こうして、場や人、何かと自分を合わせていくことで、タイミング力を育てることができます。

精霊のアピールも逃しません♪

 

タイミング力が高くなるということは、瞬間を捉える力が高くなるということです。

たとえば、こうしてカメラに収めることができるということは、自分だけが受け取るのではなく、世界へ分かち合っていくことができるということなのです。

分かち合っていくこと。

これは循環を生み出していくために大切なポイントで、豊かさの鍵でもあります。

「なぜか出来た」を、「こうすれば出来る」にしていくことができれば、再現性が生まれます。

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スピリチュアルを人生に取り入れていくことで、「なぜかできた」ではなく、「いつでも運がいい状態」がキープされることに繋がっていきます。

 

偶然のラッキーは、運(これまでの徳分)に依存します。
 

私は、棚ボタ的なラッキーではなく、当たり前にラッキーな自分を創造したいと考えています。

もし、それがいいなと思ったらなら、いつでも運がいい人を目指すためにも、まずはタイミングを取る力を毎日の中で育てていきましょう。
 

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9月10日からスタートする通信講座では、各回60分の動画講座をお届けします。

 

通信講座6日目は「サインを言語に置き換える」というテーマで色々な方法をお伝えしていきます。

新月・満月と2週間ずつの配信ですので、実践する期間が十分にあります。学んだ知識を体験して智恵へと落とし込んでくださいね。

講座の詳細はこの下にてご案内しています。

それでは、次回は、7日目「サインやシンクロから行動へ移そう」をテーマに、
 

「意味が伝わる言葉に変換するコツ」 

 

についてをお話します。

どうぞお楽しみに!

 

■ スピリチュアルパワーアップ講座(全10回)

宝石緑 スピリチュアル力 パワーアップ講座(全10回)

【概要】
全10回、動画視聴による通信講座です。新月、満月の日ごとに講座が進んでいき、4か月で終了します。

・動画講座の配信
・PDFファイルによるテキスト
を予定しています。

詳細ご案内は、こちらのページにあります。

 

それでは、今日もこの言葉で。

 

素敵な一日を虹

 

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掲載元:タイミング力を育てる色々な方法 – 象徴を言語化していく方法
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