旺季志ずか

世界が「肚」の中にある@アルクトゥールス人とコンタクト

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旺季志ずか 

ヤッホイSealaだよ今日は相当オタク的な怪しい話なので苦手な人はスルーしてね(読者の方が本当にいろいろな層の方がいらっしゃるので)昨日 バシャールが地上波に出演したけど実は20年前にはバシャールをチャネリングしてた関野あやこさんが逸見政孝さんの司会のゴールデンタイムの全国放送のテレビに出てたんだよね。そのくらい いっときバシャールって浸透してた。あの頃 バシャールに出会って人生が変わり今活躍している著名人はたくさんいます。芸能界にも 実はたーーーくさんという前置きはさておき実は私 バシャールという本に影響をすごーーーく受けたのに「バシャール」という存在自体はイマイチ 完全に信じてなかったというかずっと 小さな拒絶みたいなのがあったんだよね。それは 未知なるものへの恐れだったかもしれない。だから「臆病な僕でも勇者になれた七つの教え」や「虹の翼のミライ」という本を書いてチャネリングで書かれた物語だって言われても「そうなんだ、、、そうかもね、、、」みたいなイマイチ受け取れない感じでさ。たしかに 情報はたくさん受け取るしまぁ 自分の潜在意識(大いなる私)からのインスピレーションだということは受け入れてもなんか 外にいる目に見えない存在からの情報って 来ても 自分で「疑い」のフィルターかけてやってた。「、、、、、、って、アルちゃんが言ってるなんちゃって」みたいな「ほんまかどうか知らんで」みたいなノリw( アルクトゥールス人のことをアルちゃんと 心で呼んでいるのだ)だけど、その 疑いというフィルターを通して接していた存在のことを縄文祭の何日か前に バシッと受け入れられたことがあって🤭実は 今はまた「疑い」と「なんちゃって」モードに戻っているんやけどね。あのときは、たしかにアルちゃんがいることそのサポートを受け取ることを自分に許可したんだよね。そうしたら 現実は変わらずいろいろ起こるんだけどそれに対しての捉え方が軸が立ってね。自分の芯が強くなったみたいだった。私は 臆病なのですぐ 元に戻っちゃうのでそのアルちゃんを強く感続きをみる

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