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旺季志ずか

三浦春馬くんが好きだった人、好きだったもの

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旺季志ずか 

ヤッホイ 旺季志ずかです。 昨日、リリースした福岡講演会の内容を壱岐の平山女将に話したらそれはぶっちゃけ 『私が主役 なんか文句ある』 の会だねと言われ。 確かに〜〜〜〜〜!と通称タイトル変更することにしたw 「私が主役 なんか文句ある」の詳細はこっちだよ↓https://ameblo.jp/rila214/entry-12615752289.html ところで、昨日、平山旅館の女将さんと話してたら女将さん、春馬くんが亡くなる18日前までラインで話してたらしく 四年前、春馬くんが、本「日本製」の取材で平山旅館 に泊まって女将さんのあつかましさ いや、器のでかさで交流が深まったのか この四年、折に触れて交流していたそうです。 今年は自粛期間に春馬くんに壱岐のお野菜を送ったらそのレタスについていたカタツムリも一緒に届いたらしく自分ちの植物の葉っぱに移動させる動画を撮って女将さんに送ってくれたとか。 優しい人だよねぇ。 「自粛でおうちにいるなら、梅の収穫が始まるから春馬くんは背が高いから脚立もいらないでしょ、手伝いに来てよ6月5日から」と言ったら 「行きたいな」って返事があって。 女将さん、事務所にお願いの連絡しようとしてた矢先「6月3日から仕事が入って 行けなくなりました」 って連絡があったんだって。 今から思うと……もしも春馬くんが壱岐に行って梅もぎりを手伝っていたら……とどうしても思ってしまいます。 「日本製」と言う本で壱岐のことを書いた章に春馬くんは「いきづまったら、戻って来ます」って書いてるんだって。「他の場所にはそんなこと書いてないのに……」って、あの気丈な女将さんが悔しそうな声でなんども言ってた。 春馬くんが平山旅館に滞在中、特別扱いしない女将さんの態度?と彼女がつけた梅干しをとっても気に入って何度もお代わりしたらしく、「も続きをみる

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