白石泰三(TAIZO)

物語で書いて良かったこと

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白石泰三(TAIZO) 

物語で書いてほんとうに良かったなあと思うのは、こうやって泣いたり笑ったり考えたり、色んな感情や思考をフル稼働させて楽しんで読んでもらえること。 映画と同じで、気分がエンタメモードのほうが、たくさんの情報を取り込めるから。 なかなか本を読めなくなったという人が、一気読みしたという感想をたくさん聞きます。そして、もう一回読み返すという人が本当に多い。 ほんとうに嬉しいです。 文芸は自己啓発やスピ本に比べ、売れにくいといいます。 だから、文芸小説ではなくて、“物語ふう”のスピや自己啓発として本を書いたほうが、もっと売れたのかもしれないけれど、それでもやはり、こういう感想をいただくと、文芸小説として書いて良かったと思います。 ありがとう。 さて、開催までいよいよあと3日となった「パラレルワールドで待ち合わせ」出版記念トークライブ、おかげさまで100名を超えるお申し込みをいただいております。ぼく史上、最も笑えるイベントにしますので、ぜひお楽しみに。貴重映像や登場人物のモデルの方々の登壇などなど、作品の世界を臨場感たっぷりにお届けします。一般席はあと少しあるので、ご希望のかたはお早めにお申し込みください。詳細・お申し込みページはこちら そしてその翌日の11月3日は、田無神社・龍神参拝ツアー(特別ゲスト:龍使い・優花)こちらは満員御礼からの追加募集、さらに満員となったのですが、キャンセルが出たので残り2名です。11月2日で締切ります。※これからお申し込みの方は必ずご参加いただける方のみ受け付けます。【日時】11月3日(土) 13時~15時【会場】田無神社詳細・お申し込みページはこちら まだあるんです。11月11日は梅田蔦谷 出版記念トークイベント大阪トークライブのテーマは「あなたが望んだパラレルワールドに移行するための意識を書き換える方法」 例えば、お金がない、生活が思うように向上しない、パートナーや家族とうまくいかない、仕事が長続きしない、やりたいことが見つからない、願いが叶わないetc. 次々に押し寄せてくる悩みや不安に脅えながら生きるこの世界を、もし書き換えることが出来たら…… そんなことを妄想したことは、少なからず誰にでもあるのではないかと思います。 パラレルワールド(並行世界)は、SFやファンタジーに留まらず、実際に自分で自在に移行できる、いや、すでに誰もが移行しながらこの世界を生きている、ぼくはそう考えています。 そして、今のあなたがいる世界から、“ほんとうに望む未来”へと進んでいくパラレルワールドに移行するためには、ほんの少しの意識を変えるだけで良いんです。 2017年、ぼくは不思議な体験をしました。 そのおかげで、少しだけこの世界のカラクリがわかった気がします。 少なくとも、どうすれば望みが次々に叶う人生になるのかの仕組みは、だいたいわかりました。 では、どうやって人生に次々に奇跡の連鎖を起こし、日々を幸せに過ごしていけるのか? また逆に、どうして悩みや不安がどんどん湧きあがってくるのか? そのシンプルな仕組みを皆さんにお話しします。 新刊『パラレルワールドで待ち合わせ』は、一見ただのエンタメ小説のように書いていますが、実は物語の中に幾つものテーマでセミナーが出来るだけの内容と、現在のスピリチュアルにおいて、とても重要なテーマをふんだんに盛り込んでいます。 トークライブでは、作中からそのエッセンスを抽出した内容でお話しをさせていただきます。 きっと皆さんは「望むパラレルワールドに移行する」というのがどういうことなのか、よりハッキリと感じていただけるのではないかと思います。 出版記念ということで、今回は特別に、セミナーに匹敵する内容を、存分に楽しみながら新たな人生の気づきを得られる、特別構成でお届けしたいと思います。 また、この日は天野里香のモデルであり、パートナーの野引香里さんも登壇します。 先日、彼女がセドナでの不思議体験によって知ってしまった、この世界の衝撃の真相についてもお話しますのでお楽しみに。 あなたにとっての最高に幸せな2019年への移行に備え、今あなたがいる世界を書き換えてみませんか?きっとあなたの人生観が変わります。 幸せに向かう覚悟のある人、またその覚悟をした続きをみる

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