運気・波動・チャクラ・霊魂~スピルゲート~ミエナイチカラの入り口~

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白石泰三(TAIZO)

臨死体験記念日

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白石泰三(TAIZO) 

4年前の4月4日、台湾旅行中の野引さんとLINEの通話で「じゃあ付き合おうか」てなって、その5時間後、朝の7時半くらいですね、交通事故に遭って4日間の意識不明の重体になりました。 そのときに臨死体験とか幽体離脱したんです。さらには、別のパラレルワールドの記憶まで持って帰ってきてしまいました。 野引さんは音信不通になったぼくを探すために、台湾旅行を途中でやめて長崎まで探しに来てくれた。 どこの病院に運ばれてるかもわかんないから、長崎中の病院を一件一件探すつもりだったらしい。結果、すごいミラクルを起こして2件目で見つかったわけだけども。 どんなミラクルかって、こちらの本にも書いてるけど パラレルワールドで待ち合わせAmazon(アマゾン)54〜4,958円野引さんはまったく見当違いの病院に行ったのだけど、その病院の受付にいた女性がたまたまぼくの両親の知り合いで、それで連絡が付いて会えたんです。 しかもぼくが最初に搬送された病院ではヘリで運ばれたのに、先客がいて手術できなくて(じゃあなぜ運んだ)、さらに別の病院にヘリで飛ばされ(つまりヘリに2回乗ったのね)、行きついた先の病院で執刀を担当したのがぼくの中学・高校の同級生。ていうか、バスケ部のチームメイト。 ちなみに、一件目の病院で手術をしてたら、おそらく右足切断だったとも言われました。 他にも奇跡に奇跡がかさなって、今のぼくがあるわけです。すべての出来事が必然だったのではと思わずにはいられないほど、激動のときだった。 壮絶な体験をしたけども、あの事故の体験があったおかげで、ぼくはこの世界のしくみがわかった。 あの世を垣間見て依頼、奇跡が起きるというのが当たり前のこととしてインストールされた。だから奇跡のようなことを次から次に起こせるようになった。だし、身近な人にだってインストールのようなことは出来るのだとわかった。ほんとにこの世界って自分の思い通りなのね。ぼくは昔はどうしようもないやつで、ほんとにろくでもない人間だったなと思う。お金もなかったしパートナーともうまくいかなかったし親子関係もギクシャクしてた。そんな僕でもここまでやれたんだから皆んなにだってできるよ!……とは言わない(笑)僕がやれたことと、だからって皆んなにもやれるかどうかは全く関係ない。でも、「自分ならできる!」と思えた人は皆んなできると思ってる。逆に「自分にはできっこない」と思ってたらずっとできない。この世界ってね、どんだけ「自分ならできる!」と思えるかのゲームなんですよ。そうやって自分だけの「できる!」を積み重ねていくのよ。ぼくも以前は「俺なんかに出来っこない」ばかりだった。だから挑戦しなかったし、人を批判してしか底辺の自分を上げることしか出来なかった。いや、上がった気になることで現実から目を逸らしてたね。今やりたいことは、どんだけ自分の願望を実現できるだろうかということ。そして、どんだけ沢山の人に奇跡が起きるように設定できるだろうかということ。使命や役目という言葉は好きではないけど、彼女と一緒に何かを伝えていくのが今のぼくたちの役割なんだろうなとは思っているのです。面白いこと書こうと思ったらちょっとマジメになってしまいましたね(笑)つまり何が言いたかったかというと、死にたくなるようなツライことや死にそうになるほどしんどい体験をして良かったなと思う。それ自体が素晴らしい体験という意味ではなく、その体験によって大事なことに気づけたことが良かったなと思うのです。舞い散る桜の花びらに翻弄される人「取れたー」うんうん、良かったね。追いかけずにはおれないらしい。そしてまた「取れたー」と、「ベビースターラーメンください」みたく手を差し出してくる。生死をさまよっていたぼくを探し出してくれたこの人に、これ以上何も望むものはないです。ただ元気に生きてくれてるだけで幸せ。パートナーシップの秘訣って、ほんとそんだけだよ。 【募集中のセミナー・講座】●パラレルワールドセミナーパートナーシップ、お金、人間関係、運、チャンス、すべての流れを加速させ、人生に奇跡を起こす、3続きをみる

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