占星術師keiko
ルナ子です。 水星逆行終了まであと1週間ですね♪ これまでの水星逆行期間は、 連絡ミスや行き違いが続いたもののなんとか軽症ですんでいます☆ Harper's BAZAARでは Keikoさんが、今回の水星逆行で気をつけることを 月星座別に解説しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。 ↓ ↓ ↓【水星逆行 2025年】11月10日から11月30日の過ごし方は? 開運日&危険日は『月星座パワーブック』で事前にチェック☆ルナ子:Keikoさん、Keikoさん、 『月星座パワーブック2026』が話題ですね〜。 これから1年の相棒として心強いです。 Keiko:1度読んだだけでは内容を把握できないから、たびたび開いてほしいわね。 ルナ子:日々状況が変わるから、 今は気づかなくても1年の途中で「こういうことだったのね!」と気づくこともありそう。 Keiko:そうそう。その時になってはじめて腑に落ちるのよね。 ルナ子:とはいえ今のうちから「2026年の開運日・注意日」はおさえておきたいですね。 Keiko:とくに注意日よね〜。 ルナ子:今ちょうど水星逆行だから、アポのドタキャンや頼んだ仕事の遅れなど、「こんなはずでは……」のオンパレードで(^^;) でも、水星逆行中とわかってるから、あまり腹が立たない気がします。 Keiko:危険日をあらかじめ知っておけば、必要以上にカッカしなくてすむかもね。 ルナ子:『月星座パワーブック2026』の危険日をみると 12月は14日がけっこう危険日っぽいですね。 Keiko:火星と海王星がスクエア(90度)になるのよ。 ルナ子:スクエアといえば、天体同士がいまいち上手く折り合わないアスペクトですよね。 緊張感が生まれるというか。 Keiko:しかも海王星とスクエアになるのが火星という暴れん坊だからね〜。 ルナ子:トラブルの匂いがしますね。 Keiko:そもそも、火星と海王星は真逆の性質をもつ惑星なわけですよ。 火星は火のエネルギーで、海王星は水のエネルギー。 火と水は全然違うでしょ? それがさらに90度、スクエアをとってる。 スクエアって基本、「衝突」を意味するからね。 ルナ子:どうなるのかな…… Keiko:火星は喧嘩っ早いし、海王星は非現実的。 怒られることも増えるかもね。 「今解決する問題があるのに、何非現実的なこと言ってるの」 みたいに。 ルナ子:ひえー。 12月14日前後に怒られたら、 反省しつつもあまり引きずらないようにしないと…… Keiko:火種がつくと収集がつかなくなる組み合わせだから、早めの対処が肝心よ。 ルナ子:ネットで炎上しそうになったらすぐ謝るとか、上司に叱られる前に、自分からミスを報告するとか…… ちなみに、12月20日にポジティブで幸運度の高い射手座新月がやってきますね。 そこまで気をつければOKですか? Keiko:どちらかというと、14日以前のほうが危険かもね〜。 正確なスクエアに近づいていくときのほうが危険なのよ。 14日の1週間前くらいから気をつけたほうがいいわ。 ルナ子:火種は“即消し”しないと! Keiko:もちろん14日すぎも油断しないでね☆ 新しい時代には新しいアイテムで浄化を♪ ルナ子:12月は心が揺れることが多そうですね。 この前、落ち込んだ時にお香の代わりにパロサントを焚いたんですよね。 そしたらすーっと気持ちが楽になって癒されて。 パロサントってすごいんだなーって。 Keiko:そうなのよ。かなり強い浄化力があるのよね。 ルナ子:「ソウルシフト・パロサント」も楽しみですね♪ Keiko:これねー。やっぱり320年ぶりですか続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
掲載元:開運日&危険日は『月星座パワーブック』で事前にチェック☆
※各著作権は各ブログ運営者様に帰属します。